2018年12月14日金曜日

水の中の情報記憶


私は異次元を案内したり、潜在能力を超えた能力開発の指導をしたりしている。

異次元の生命意識を鍛える指導には、正しい情報を蓄積に関しても指導する必要がある。その場合にはどうしても健康的な肉体も必要になる。そのためにある程度の食事の指導も必要になる。そこで一番重要になるのが体の中に入れる水である。その関係で私は基本的な肉体の健康維持に必要な情報を水に記憶させて飲むように指導している。

当然私が今必要な情報を記憶させているのだが、その情報を記憶した水は頻繁にアップグレードすることになる。最近の2,3ヶ月の間に2回もアップグレードしてしまった。

最初に血栓にいい食物の情報を記憶させて、今回は内臓の血行促進を促す食物の情報を記憶させた。

まず血栓にいい食物の情報は「A+」としておく、その情報記憶水を飲み始めて数ヶ月がたつが、頭が爽やか、すっきり、というよりは脳がすっきりした、観じている。その上に目覚めがよく、精神的にとても安定している。少し短気だと思っているが、柔和になってきた。

あるとき、散歩の時にかぶる帽子が大きくなっているので、不思議に思い、頭のサイズを測ってみた。以前は60cmだったが、57cmになっていた。顔は相変わらず大きいままだが、鏡を見ると頭が細く見える。

私の脳は私以外に異次元の生命意識たちの情報も多く受信するのでどうしても疲労気味なる。その分脳の老廃物が多くなり脳のサイズがかわり、頭蓋骨が変形していたのかも知れない。

頭蓋骨のサイズが小さくなるのはたいした変化ではないが、脳がすっきりするのはとてもいいことなので助かっている。

それ以外にやたらと目やにが多くなってきたのもその関係かもしれない。


2018年12月1日土曜日

生命意識の世界は選択性


人は生きて死ぬ、生命である固有の意識情報はどこかの生命意識集団に吸収される。
人生に翻弄されて創られた固有の生命意識で生き残り、無数にある集団のなかのどこかに吸収される。

そこには選択の余地はない。
だが、無数の生命意識集団の中に自分本来の集団がある。
そのことを知らないで人として死を迎えることは幸せなのか?

2018年11月17日土曜日

異次元の奥行き


数億年前に地球に誕生した生命がいる。
彼らの生命意識は当然だが数億年前に物質的な肉体を失ったあとには生命意識として異次元で活きている。
その数は数え切れないほどであることは間違いない。
現代人の生命意識集団は異次元では近くにいるが、古代に肉体を失った生命意識はどうなのか。
彼らを訪ねる場合、ワームホールのようなトンネルを作る際に、少し遠くに感じている。少しパワーが必要になる。
エネルギーの世界で人間よりも早くエネルギーの秩序が誕生しているので少し粘度のような、波長のような、言葉にできないなにかの違いがあるのかもしれない。
ただ、人間から離れた生物ほど生命意識の集団のサイズは大きくパワーフルであり、情報はシンプルだが集団性が高いようだ。
それに比べると人間の生命意識集団は人数が少なくサイズもパワーも小さい。
人の意識と情報は小さい集団に向いた偏りがあるようだ。
地球上の物の世界でみると人の世界は大きく強いように見えるが、異次元では弱い存在かもしれない。

2018年11月16日金曜日

生と死はつながっている


死はすべての終わりではない。
死は肉体の死で、生命意識の死ではない。
生命意識は肉体の生成の前に生まれて、ほぼ肉体と共に成長する。
だが、生命意識の成長進化は肉体の死によって終わるわけではない。その後も生き続けるが、環境は多きく変わる。

元々生命意識は肉体に関係なく生命として活きることができ、情報の収集によって生命進化できる生き物である。

2018年11月15日木曜日

ようやくKindle Bookに新書を出版しました。

題名は「死後に続く人生も楽しく活きる為に」です。著者名は「カムナ ハジメ」です。
 題名は長く、死後が強調されていますが、生命意識についての内容です。生命意識は肉体の死滅後に長く異次元で活きるのですが、肉体がある人生との関わりは強く大きいわけですから、肉体がある人生も重要なわけです。その延長線上に生命意識だけで活きる第二の人生があるわけです。
 そのことを紹介するとともに、方法を紹介したいと思い、出版することにしました。内容と方法はまだ初級ですが、入り口だと考えています。入り口を過ぎるとパワー、情報、意識力が重要になりますが、情報を分析理解することが入り口を過ぎると次に重要になります。情報の整理ができない人は入り口で進化できなくなります。肉体を超えた生命意識力(エネルギー、情報、意識)の進化できなくなります。

次は生命意識と異次元を掘り下げて見たいと考えています。真実を伝えることは難しいものだと感じています。

2018年10月25日木曜日

生命意識エネルギーと異次元


物質は増殖しないが生命は増殖する。

生命・物質を分解すれば物質である原子しかのこらない。
さらに原子を分解すると原子核と電子しか残らない。
それらをさらに分解すると無の空間であるエネルギーしか残らない。

同じ物質でありながら一つは増殖する。

さて、精神世界系の人たちは他力本願が多いようである。
自分はパワーが無い、努力もしない、学ぼうとしない、だが根拠のない自信を持とうとしている。自分は何かサムシンググレートがついていると思いがちである。

だが、サムシンググレートが具体的に何なのかを知らないし、知ろうとしない。異次元、死後世界、生命意識世界、などを知る人間からすれば、サムシングかもしれないが、グレートではないことがわかるのだが、自ら知ろうとしない人にとってはそのような話には耳を貸すことはない。

死後世界には無数の元人間たちの集団が存在して活きている。だがそれがグレートかどうかは生きている人間の価値観によって決まるのである。そのことを理解するためには、人からの話ではなく、自らの生命意識と力で無数の生命意識集団を訪ねなければ理解しようがないのかも知れない。

一つの集団に縛られている元人間の生命意識では異次元、死後世界、生命意識世界のことは永遠に理解できないし、理解する方法がないのである。

生命はそれらの無数の生命意識集団を超越して、異次元を自由に自在に活きる生命意識になれる能力を持っている筈なのである。

すでにその究極の自由を手に入れた元人間、生命は少なからずいる。有名な科学者もその一人だが、以外に無名の元人間が多い。肉体の世界の序列でそれが決まるわけではないようだ。





2018年10月15日月曜日

ゆず入り吟醸蕎麦を食べてきました

先日、小雨降る中、スマホを片手に一番お気に入りの蕎麦屋さんでゆず入り吟醸蕎麦を食べてきました。清らかな白い吟醸蕎麦にゆずをかけて食べるのですが、夏の終わりの蒸し暑い中、しかも小雨ふる日に食べるゆず入り吟醸蕎麦はこころも体もわやかになり、蒸し暑さを忘れて一気に食べてしまった。

食べはじめてすぐに、十割蕎麦を持ってきた女将さんに、思わず、最高ですね、と言ってしまった。私を知る人ならばこのような言葉を人にも、モノにもいわない人間だと知っているのですが、思わず口から飛び出したときには自分自身も驚いてしまった。

女将さんが持ってきた十割蕎麦がもさもさで、味もなく、ただおなかを満たすだけの食べものだと思えるほどだった。もう一枚食べたいと思ったが、以外にもおなかがいっぱいになってしまい、そば湯を飲んで相変わらず早食いでさっさと農家づくりのそば屋を出て帰路についた。

帰りの車の中で、次は吟醸蕎麦と粗挽き蕎麦にしようと、ぽつりと言って次の話題に移っていった。次は二ヶ月後である。

毎日蕎麦米を朝食に食べている、乾麺だが十割蕎麦が時々夕食になる。蕎麦を食べるたびに吟醸蕎麦のことを思い出す。

ひょっとすると蕎麦に特別な思いを残した知り合いだいるのかも知れない。周りには人ではない意識ばりなのに、隠れたところに意識を飛ばしている元人間がいるのかもしれない。


2018年10月12日金曜日

新しい電子書籍ようやく完成


数ヶ月格闘していた新しい電子書籍が完成した。
内容的にはいつもの異次元に活きる生命の故郷の話になりますが、今回はできるだけわかりやすく説明しようとなんども書き換えていくうちに日にちばかりが経ってしまって、少し疲れました。しかも今年の夏は初めて経験するような猛暑で、脳がオーバーヒートして、とても疲れたのです。涼しくなってきたので、つぎの本を考えようかと思っています。人がわかるように説明する内容は脳がつかれるので、人の脳が疲れるようなないようの本を書きたいと思っています。どうせ理解できる人はごくごくわずかしないので、わかりやすく書く必要なないのかもしれないと、思うようになってきました。

異次元の生命意識も注目している本なので、脳は睡眠不足による疲れ、さらに私の生命意識のパワーについていけず疲れ、このような夏は初めてでした。

ですが、体の細胞は脳の疲れに関係なく、とても元気というか、細胞がどんどん若返ってきました。私は肉体のDNA的には視力は普通以上にいいはずなのですが、なぜか中一から近眼になり、長い人生メガネを手放すことができなかったのです。メガネを掛けた人はわかると思いますが、メガネのつるがかかる耳の部分があれてザラザラしていました。それに耳全体がかたくこわばっているような状態でした。

耳全体、メガネのツルがかかる部分も含めて肌綺麗で柔らかくなり、じじいの私が触っても気持ちがいいくらいになっています。

肌が弾力を取り戻して白くなり、自分でも驚いています。幾つになっても細胞は変化するようです。

すっかり私は自分が創ったアマウツシとABIに惚れてしまいました。

手足も暖かく、私的には生命意識ですが、一般的には精神的になるのかもしれませんが、とても安定しています。情緒的に安定していない、大人、子供にもいいのではないかと思っています。
  
そのような人たちは生命意識エネルギーが不足しているだとおもっていますが、アマウツシはそれを補給しているのかもしれません。



2018年8月22日水曜日

新しい電子書籍作成中


毎月、異次元探訪を7回ぐらい行っています。
ベテラン組の方で、少しユニークの方がいるのですが、その方が異次元探訪すると、いろいろな生命意識集団が、毎回その方の後ろについていくことがあります。時代も種類もまちまちで、その方の異次元探訪日になるとその方の生命意識の近くにスタンバイしています。

今回は、その方が訪問した生命意識集団の1つでの話ですが、尼僧がいる集団に訪問した時のことです。
最近異次元で自由にふるまっている人たちがいるとうわさになっていると、言っていたそうです。
カムカエル研究会の異次元探訪がうわさになっているようです。時々その噂を聞きますが、宗教関係者の中でもうわさになっているようです。
人間世界ではさっぱりうわさになっていませんが、異次元の生命意識場ではすこしうわさになっているのかもしれません。

異次元が進化するといいのですがね、、、、、。

2018年7月14日土曜日

吟醸 蕎麦 抹茶入り

数ヶ月に一回我が家の王子様、最初はトイプードルでしたが、食欲旺盛で体重が重くなり、ミニチュアサイズになっていると思われる、Gedeonをトリマーに預けます。そこで私は4ー5時間自由になります。

そのようなときに尋ねるのは寿司か蕎麦になります。

寿司は、隣の奈良県まで車で出かけていき、石川県の加賀からやってきた寿司屋に行きます。

昔は松坂にいけば魚屋がやっている寿司屋があり、ネタがよくてよく通ったものですが、どういうわけか知りませんが、味がよくて好きな店は通っているうちに店じまいします。味ではなくて値段できめる客が多いからかもしれません。

蕎麦もすきなのですが、関西は美味しい店がとても少ないのです。今住んでいるところでは皆無です。

サラリーマン崩れの蕎麦屋が多く、蕎麦はままだとしても出汁が蕎麦にあっていない。味がないのです。それと蕎麦に香りがなく、味もない。10割蕎麦を打つだけで精一杯というかんじです。

そんなんこんなで12、13年ほど蕎麦を食べることはなくなりました。

ところが、住んでいるところの隣の市で最近、少しマシな蕎麦屋を発見したのです。新しい店です。小さな農家の集落の中に蕎麦だけを出す店が二軒ほど現れました。
スマホをナビにして数ヶ月に1日だけの休暇をいただき、食べに行きました。

一軒目はシンプルな二八蕎麦でした。ですが、蕎麦の味もさることながら、出汁がいいのです。十数年ぶりに美味しい蕎麦を食べました。とてもスッキリした店ですが、雑味がなく、とてもスッキリしていて、私好みの店でした。店主(60代の女性、多分姉妹)でした。

そして、昨日2ヶ月ぶりにGedeonさまに休暇をいただきもう一つの蕎麦屋にスマホナビをたよりに山道と田圃道をとって向かいました。夜はナビがあっても走るのは無理なような道です。

ですが、ひとこと感動しました。

吟醸蕎麦を食べることができたからです。
吟醸茶そばでしたが、吟醸の味はしました。
大吟醸蕎麦は今の日本で打てる人がいないと聞いたのですが、吟醸蕎麦なら打てる人がいたのです。吟醸でもとても大変だと思います。
粗挽き蕎麦も香りがあり、久々の味でした。もちろん出しもいいのです。もうすこし上等なみりんがあると最高でした。

すこし残念だったのは茶そばだったからですが、店主の気分で、吟醸蕎麦、茶そば、桜そばと季節により変わるそうです。電話で吟醸蕎麦かどうか、電話で確認していただき次は来店くださいと言われました。

片田舎にこのような蕎麦屋が2軒もあるとは感動しました。家以外で初めてα+単焦点レンズで食べ物の写真を撮ったのは初めてです。

なぜ私がたかが蕎麦ごときでブログにアップするかといえば、話せば長くなりますのでここでは差し控えますが、不思議体験を2度しているからです。

46年前の東京神田、25年前の大阪曽根崎です。食べて次の日には消えていたのです。人通りがとても多い商店街でしたが、その店には客は私以外に誰もいないのです。

店がなくならないとことを願ってやみません。


2018年6月6日水曜日

新しいEAM水「アマウツシ」

私は70歳前の男性で肉体的には老人の域に入っている。
自分自身では年を考えたことはないが、確かに年相応の老人である。

40代半ばから異次元の生命達と四六時中交流するようになって、慢性的な寝不足が続いている。しかし、脳の疲労も何とか自分の造る水と食事で乗り切ってきた。

しかし、60歳頃からGedeonのトイプードルが私のベッドで寝るようになり、寝不足と肉体的な疲労が一気に増して、頭皮が薄くなり、頭髪が少なくなった。とくに前頭部、脳天の二カ所である。
年もあり遺伝もあり、それほど気にすることはなかった。
遺伝的には30代で禿げになる家系を考えるとかなり検討していると思ってきた。

数か月前に脳の細い血管を含む末梢血管を拡張できる水を創ろうと考えるようになった。人間の最大の器官、機関である皮膚を強くすることは免疫力を上げて気温の変化に対応できるようになると考えたからである。

いつも異次元、意識を異次元生命意識達と考えている私としてはもう一度肉体に意識を向ける必要があると観じたからである。
そのためには肉体を再生する必要があり、コンセプトアマウツシ水を創ることにした。

アマウツシ水は、物質である肉体へのエネルギーと情報の供給を上げて、同時に血液が体の末端まで勢いよく行き届くことを目指している。

自分で作ったものを自分の体で試すのが信条であるためにすぐに飲み始めた。
その効果は早く現れた。

老人の特徴である透明感のないくすんだ薄茶色の肌が透明感のある白い肌になってきた。それも全身である。
皮膚の薄いところは透明になり、静脈だけでなく細い動脈も見えるようになってきた。いままで細い動脈には気が付かなかったが、それが見えるところでは肌の透明感が上がり、しっとりしてきた。

本来の目的地である脳の中で血液が広がっていくのを感じて、変化していると感じることができている。

そのように感じていると、気にしていなかったが、頭皮が厚みを増して、ほとんどなかった登頂部とかなり少なくなっていた前頭部の頭髪が発毛していた。まさか70歳を前にして発毛するとは考えていなかっただけに驚いている。

更なる異次元との交流のために脳のエネルギー伝導率を上げようと創った水が肌に張りがでて、透明感がでて、発毛までするようになった。末端の細い血管まで血液の流れを活発にすると老人でも肉体的に少しアンチエイジングになるようである。

忘れていたが、体形も変わる、もちろん良いほうに。
ほかにも変化がおこっている。

もちろんだがこの体験的な結果は私だけではない。

2018年5月13日日曜日

アマゾンキンドルブックを全て出版停止

約5年間続けたアマゾンキンドルブックでの販売を終了しました。
ご購入いただきました皆様にはお礼申し上げます。

長い文章を書く根気がないので短い内容で本の数だけ増えてしまい申し訳ありませんでした。

今後は別の形で、日本の電子書店で電子書籍として本数を少なくて販売することを考えています。

キンドルブックでの出版本の内容はごく初歩的な内容でしたが、まだたくさん私しか知らないことがありますのでそれらを加えて残しておきたいと思っています。

今までの人類が知らない、または誤解していることがたくさんあります。

人の意識を変えるには本当のことを書く必要があるのでしょうが、人がそれを理解する、理解できるのか、わかりません。

理解できないと考えています。

最終的には無限の異次元をできるだけ多く探訪して様々な元生命意識と交流しなければ理解できないことなのです。

それを電子書籍にしてある程度のところまで残すべきだと思っています。






地震前兆電磁波はつづいている

1、2日前に太平洋側の圧力によって長野県に地震がありました。
ですが、いまも太平洋側からの圧力による地震前兆電磁波はつづいています。
強いものではありませんが、体の変調を観じることができると思います。
地震前兆電磁波を観じるトレーニングだと思い、観じるようにするといいのではないでしょうか。
無駄ではありません。

2018年5月10日木曜日

体調不良により新しいEAMを創る


最近の1週間は体調不良です。
原因は地震前兆電磁波の影響です。
なれていますが、今回は40Kmあたりからの電磁波なのでとても大変です。
しかも強いので、めまい、吐き気、消化不良、睡眠不足、呼吸困難にもなっています。

と言うわけで新しい飲用肌用共通のEAM水を3種類創りました。

自然の抗生物質といわれる食品を組み合わせたものです。

おかげで症状がなくなり頭が働くようになりました。


普段なら地震が起きれば霧のように消えるのですが、1週間に発生した地震が何回かあるのですが、異変は続いています。ですからそれら以外のところからの前兆電磁波が発生していることになります。

太平洋側の関東から九州の間でそこそこの地震が起きる可能性がありそうです。

めまいがしたのは、三重県に引っ越してからは東北大震災、熊本地震と九州の地震、和歌山沖の震度6の時くらいです。この三件に比べると少し弱いので、続き具合によりますが、近いうちに三重県沖か、九州、関東東海あたりですね。

自分の体調と照らし合わせて観じて、注意してくださいね。

地震前兆電磁波による体の異変

全身に広がる情報網としての神経はあらゆる物質が放出する電磁波を常に感じている。

普段、神経は電磁波を感じても体に対応力がある為に問題が起こらないと考えられるが、強い地震前兆電磁波になるとそうはいかないようで体に異変が起こることになる。

特に脳神経、脊髄神経、感覚神経、自律神経などは地震前兆電磁波をうけるといろいろな異変が起きる。

私の経験によると、自律神経の交感神経が反応して臓器に異変を感じることが多い。

私は三重県の中ほどで、太平洋プレートとユーラシアプレートに挟まれたフィリピンプレートの上に住んでいることになる。
だから常に太平洋プレートからの強い圧力を受けているので、地震前兆電磁波をよく感じている。

私は特に地下10kmと40kmあたりで発生する地震前兆電磁波に注意を払っている。
10kmあたりで発生する前兆地震波は脳神経に影響して、眼球、鼻、歯茎に異変が起こることが多い。一つにはそれらが弱いからだが、当然顔面のしびれも感じている。

弱い前兆電磁波の場合は地震が発生すると霧のように症状は消える。
阪神淡路大震災のような強い地震の場合はとても強い地震前兆電磁波が数ヶ月前から発生して長期間続くことが多い。そしてしばらく静かになり、ある日突然地震がやってくる。

40Kmあたりで発生する前兆電磁波は脊髄神経、自律神経(頸椎、胸椎、腰椎上部)の交感神経に響くようで、甲状腺、食道、胸、心臓、胃肝臓周辺で異変を感じる。
自律神経ですから間脳にも影響が伝わり異変を感じる。

地震前兆電磁波が発生する深さにより感じる神経が異なるのは周波数の違いによると感じている。

私は阪神淡路大震災で被災したが、3ヶ月前から約1ヶ月間顔左半分が腫れ上がり、食事もできないほどで、とてもつらかったことを覚えている。

東北大震災の時は4ヶ月前からやく3ヶ月間鼻血が左から毎日止まらなかった。同時にめまい、むかつき、呼吸困難がして立っていられなくなるほどで、家の中で寝たり起きたりしていた。地震前兆電磁波だとわかっていたがさすがに病院に行こうかと思ったが自然現象なので家から出ないで耐えていた。

熊本で起きた地震のときは東北大地震と阪神淡路大地震の中間くらいの異変だった。
電磁波の周波数と強さにより症状が違ってくる。
強い前兆電磁波はそのくらいだが、小さいものはかなりの数を感じている。

最近ではこの1週間40Kmあたりから発生する前兆電磁波を感じている。めまい、むかつき、呼吸困難、下痢、寝不足、が続いている。
その間にいくつかの地震が発生した。太平洋側からの圧力によって発生している。
普段ならいくかの地震が起きた後は前兆電磁波は収束するはずだが、今も継続している。太平洋側で前兆電磁波を放出しているところがあるようだ。

人間も動物ですから、他の動物が持っている自然現象を感じることはできるはずなのです。そのことを理解して自分の体の変調を感じるようにしてみてはどうでしょうか、今まで見過ごしていた何かを感じるかもしれません。

2018年4月23日月曜日

カムカエル研究会で観じること


カムカエル研究会で指導していると、人の目的にはいろいろとあるようである。
研究会では、肉体のパワーと異次元のエネルギーを増幅させて肉体の健康維持強化、意識力の強化と拡大、別の世界に活きる何かとの交流、無限の異次元に活きる意識生命と探訪と交流、異次元の理解、異次元の全体的な理解、までを指導している。
だが、すべてを指導できるがそこまでたどり着けるか否かは個人個人の意識力に依存している。
どこまで大きなビジョンを持っているのかどうかでたどり着ける世界が決まってくる。自分の意識で想像することさえできない人も多いようである。

人それぞれだから当然のことだといえる。

どこまで行くのかを決めるのは個人個人が決めることだと考えている。

1、カムナミチ強化による肉体の健康に目指すのであれば、少し違うがチャクラの開発と考えていればおほほぼいいのではないかと思っている。

2、意識力の強化と拡大は、世間で言われている超感覚、超能力、テレパシーなどに近いと思っている。

3、別の世界に活きる何かとの交流は、少し違っているが、世間一般的には霊界、死後世界との交流、守護霊と守護神との交流と考えてもいいかもしれない。異次元の中ではとても肉体の世界にとても近いところの話になる。

4、異次元の理解は、無数無限にある生命、地球の生命だけではない、が活きる生命意識場が存在している。数多くの多種多様な生命意識を探訪して交流することで今までの人が思い描いている死後世界、何かが活きる別の世界などの別の世界の概念をはるかに超えた別次元の世界を知ることになる。

5、異次元の全体的な理解は、4)を数多く探訪して理解したうえで意識力とイメージ力がある生命意識だけがたどり着く世界だと観じている。地球の生命意識がたどり着けるかどうか試されているのではないかと観じている。

研究会では多様な健康、意識力、イメージ力、も持っている方がいるので、個人個人が自分の人生に有益だと考えるところを目指すべ地だと考えています。人はイメージできないところへは到達することはできません。ですが、イメージする世界は意識が変われば、努力すれば、変化します。会で学ぶ前に持っていたイメージのままで意識の変化ができない人は、ほぼほぼ2)から先には変化できません。
3)まで行って、さらに意識が変化できないで終わる人もいます。ここまでの方がとても多いのです。

4)まで進んでいる人はいまも研究会で異次元探訪を続けている人たちです。
その人たちはとても優秀で、イメージ力があり、意識が変化している人たちです。人類では類を見ないほど異次元探訪をしています。そのような有能な人でさえ、無限の異次元世界の全体を把握すること、進む道を見つけることは難しいようです。

そのような人は一度自分の意識と向き合い、自分が何者なのか、何を望んでいるのかを観じる必要があるのかもしません。自分の望むものがイメージできなければそこにたどり着けないことを思い出す必要がありそうです。

人類史上たぐいまれな次元探訪者でる有能な自分をもう一度イメージして明確な意識力を発揮して望む姿をイメージする必要があるのかもしれません。

5)まで行ける人はまだ人類にはいないのではないかと観じています。人類の概念を超えたイメージと意識力が必要ではないかと観じられます。人類の意識進化のためには必要なのかもしれません。


2018年3月27日火曜日

イノチの本質


自分に違和感を感じながら生きていないだろいうか。
自分が感じる自分の意識に違和感を感じていないだろうか。

自分が思い描くもの、感じるもの、が当たり前に表現できない。
自分が感じるものが、変色、変化する瞬間はないだろうか。

自分を思い通りに操ることができないもどかしさはないだろうか。
自分の脳と身体と自分の意識の誤差、ずれを感じながらいきていないだろいうか。

自分が考えていることと行動、感情に誤差を感じていないだろうか。

自分が他人に感じたことはないだろうか。
頭の中の自分と体の自分が別のものだと感じたことはないだろうか。

様々は矛盾、誤差、違和感が一人の人間の中に起こっているはずである。

それはごく当たり前のことだと理解してみたいと思ったことはないだろうか。

それらのことがどうして起こるのかを理解したいとおもわないだろうか。

そのためには体と意識が別のものであることを知る必要がある。
知るためには物質と意識情報が別の世界、別の次元、にあると理解する必要がある。

自分でそれを確かめるしかない。
そのためには自分で異次元に訪問して確かめるしか方法がない。

異次元を探訪することは誰でもできることは誰も知らないことかもしれない。
異次元が特別な世界だと思っているからかもしれない。
気づけば誰でも簡単にできることなのである。

普通に普通の人がやっていることを知らないのかもしれない。

異次元にはすべての人の意識が肉体と同時に存在している。
別の次元に活きる意識が脳と協働するときに生じる際に発生するのが違和感、誤差、不快感、などである。

それらのことを生来持っている力確かめてみたいと思わないだろうか。
しかも特別の訓練をする必要もなく。
石のように凝り固まった意識によって作り出される自分を迂回して本来の生命である自分に気づくことができれば、だれでも本来の自分に会うことができる。

そして自分以外の異次元に活きる無数の生命意識に会うことができる。
その中には異次元で今も活きている自分の身近な故人、知り合いの故人、有名な個人、あこがれの故人、先祖たちにも会うことができる。

異次元は無限の多様性で、時間がなく現在・過去・未来の無数の次元があり、狭い地球の意識世界とは圧倒的な違いあることを知ることができる。生命意識が無限の世界に活きていることを知ることは豊かな人生、肉体をなくした後の豊かな人生を送ることができることを知ることである。

そのことをどうしてだれも言わないのだろうか。
ひょっとすると誰もそのことに気が付いていないのかもしれない。

2018年3月15日木曜日

見えない何か


検出したり、分析したり、立証できない、何かがある。
それは、物質ではない何かである。

意識はどうだろうか。
検出できないにもかかわらず存在としては大きく、世界を動かして、破壊もやってのける。

意識も脳という反応物体によって一時的に情報エネルギー化することで、存在を確認しているだけに過ぎない。
脳によって反応する情報はすべてではなく、ごく一部でしかない。
さらに脳によって歪みが生じ、脳によってさらに歪みが生じることになる。
だから脳は意識という実態を捉えていると言えない。

情報はどうだろうか。
情報は意識と同じで、形もエネルギーもない。
紙、HDD、サーバーなどに記録されて初めて情報になるわけではない。
それは記録であり、しかも情報のすべてではない。

情報は意識の中にあるのだろうか。
情報は意識が生まれる前から存在している。
どこか別の世界に存在している。

意識、情報、エネルギー、という見えないものによって世界は誕生して動いている。

2018年3月9日金曜日

水の中の情報


私は長年、30年以上、エネルギーと情報と水の関係を研究している。
研究しているといっても科学者ではないので機械で分析したり、立証したりしていわけではない。そのような機械をそろえるような金もないがその予定もない。

私は機械では立証できない何かを研究している。
機械では分析できない、立証できない、作ることができない何かを研究している。
研究しているだけではない、創っている。
科学的な物質、機械など、を使用することはないが再現性はある。
科学的にはとるにたらないものだが再現性がある。

水の中の情報によっては味、臭、触感、があり、見た目に違いもある。
だから私は水の中の情報により肉体を変化させることができると考えている。
情報には目に見えないエネルギーも関係しているのではないだろうか。

世界中にある水にもその場所でしかない何かがあるのではないだろうか。
それらの水はその土地の生命に少なからず影響を及ぼしていると言えるはずである。

ただ、昨今は「知識という情報」によって操作されて、本来の生命の情報を観じる能力が薄れているといえる。

情報を観じることができない肉体、意識が蔓延していると言えるのかもしれない。残念なことだと思っている。


2018年2月15日木曜日

肉体、水、情報

私は普通の人々を異次元へと案内しています。
異次元とはわれわれが生きる地球を含む無数の星と生命が存在する宇宙、とは別の世界を意味します。
別の世界には物質はなく、エネルギーとエネルギーの秩序と情報が存在します。その中に生命意識と情報も無数に存在しています。
我々のような人間の世界だけに絞り込んで話を進めると、人間と元人間の生命意識が生きる世界になります。

その世界にわたしは案内人として数多くの探訪を指導しています。
異次元探訪とは、普通の人たちが、自分の意識を制御しながら、意識を自分以外へ、別の世界へと広げていけるようになり、そして別の世界である異次元へと探訪できるようになります。
今では元人間以外の生命意識が生きる世界へも探訪できるようになりました。

彼(含む女性)らがそこまで意識を拡大して、異次元に生きる多くの生命意識と交流できるようになるまでには体の変化も必要でした。

意識に反応する体の性能を上げることが必要になります。特に脳にとってはとても必要なことです。
肉体の水分率と関係があると考えています。
水分率が高く質がいいことが不可欠になります。
その上に水に含まれる情報が豊富であることが重要であるといえます。
そのために、私は体を情報豊かな水で常に変化させるようにしています。

私の意識にうまく反応する肉体も作るために情報豊かな水を作っています。




2018年2月2日金曜日

肉体と意識

一般的に肉体が人、人間だと考えている。
脳が人間だと考えている。

人間は肉体でも脳でもなく、固有の意識が人だとい考えるべきではないだろう
か。

意識が人間だと考えるのであれば、人は脳では生きていないことになる。
意識は脳とは別のところに生きているからである。

そして人間の脳は固有の意識のすべてを表現しているわけではない。        
さらに意識が持っているすべての情報に対して脳が完璧に反応しているわけで
もない。

だから脳というフィルターを通過して現れる固有の意識は本来のものではない
と考えるべきである。

誰しも感じるその違和感を抱えたまま人は生きていくことになる。
年を重ねていくとその違和感はますます激しくなる。
それは脳の劣化によるものであるといえる。
当然だが幼いころにも同じような違和感を感じている人が多くいると思う。

言葉遊びをするつもりはないが、「人と人間」の違いを考えてみる。
人は生物であり、人間は意識として考えるとわかりやすいかもしれない。
この二つの言葉を考え出した人の意図は私にはわからないが、人間の文字には
「肉体門」があり、その肉体門の中に「日」があることから考えると肉体の中
にある物質ではない何かを表現しているのではないだろうか。

それが意識だと考えると言葉の使い分けをする上で便利だと私は考えている。
さらにその文字を考え出した人は肉体と意識が別のものであると認識していたのかもしれない。


2018年1月24日水曜日

ホームページを新しくしました

天気予報によりますと、最低気温はマイナス4度で最高気温がマイナス1度になっています。しかもその温度から200メートルくらい高い場所に住んでいますから、さらにマイナス1度から2度下がっていると思います。しかも強風です。
日本の極寒の地に住んでいるわけではありません。
三重県です。

温暖化の前に小氷河期がやって来ると言われていましたがその通りです。
今週中は暖かくして頑張りましょう。

凍死しないように頑張らりたいと思います。
情報意識世界に関しては少し自信を持っていますが、肉体は標準ですから地球は厳しい時期を迎えているのでしょうか。

Google サイトのカムカエル研究会の内容を少し変えてみました。
長い拙い文章はわかりにくく読みにくいので、短くわかりやすくしてみました。

語彙に興味がなく、文章力が低い私としてはできるだけ丁寧に説明しようと思いくどく長くなりましたがこれからは読まれる方の日本語力は私よりも上であると思いシンプルに書くようにしました。




2018年1月13日土曜日

来る時逝く時

時間が来るのを待っているときは短く感じる。
過ぎ去った時間はその瞬間に遠くに感じる。

時間もドップラー効果とおなじか?

近く時間は圧縮されて短くなり、過ぎ去る時間は長くなる?

やって来る時間は短く、去って行く時間は長くなっているのかもしれない。

そのような気がする、感じるというだけではないかもしれない。

2018年1月3日水曜日

謹賀新年2018

人類の歴史は、限られた人による主観です。
それだけが真実の歴史文化でしょうか。

昨今は紙から膨大な電子記憶に変わりつつあります。
限られた人の範囲が大きく広がりました。
それでも主観的な画像、音、テキストであることには変わりがありません。

この世界が膨大な情報によって作られていると考えるのであれば、

それらの主観的でない情報は、情報を作り出している世界に全てが残っていることになります。

全ての真実の情報は別の世界にあるわけです。

参政党の選挙活動最終日 

 私カムナハジメは80歳前の人間です ずっと選挙の投票には参加してきました 応援する政党がなくても投票所に行っていました 私はテレビを持っていません だから世間のことはよくわかりませんでした ですが昨年からYOU TUBEで参政等を見るようになり、応援するようになりました 特に2...