2018年5月13日日曜日

アマゾンキンドルブックを全て出版停止

約5年間続けたアマゾンキンドルブックでの販売を終了しました。
ご購入いただきました皆様にはお礼申し上げます。

長い文章を書く根気がないので短い内容で本の数だけ増えてしまい申し訳ありませんでした。

今後は別の形で、日本の電子書店で電子書籍として本数を少なくて販売することを考えています。

キンドルブックでの出版本の内容はごく初歩的な内容でしたが、まだたくさん私しか知らないことがありますのでそれらを加えて残しておきたいと思っています。

今までの人類が知らない、または誤解していることがたくさんあります。

人の意識を変えるには本当のことを書く必要があるのでしょうが、人がそれを理解する、理解できるのか、わかりません。

理解できないと考えています。

最終的には無限の異次元をできるだけ多く探訪して様々な元生命意識と交流しなければ理解できないことなのです。

それを電子書籍にしてある程度のところまで残すべきだと思っています。






地震前兆電磁波はつづいている

1、2日前に太平洋側の圧力によって長野県に地震がありました。
ですが、いまも太平洋側からの圧力による地震前兆電磁波はつづいています。
強いものではありませんが、体の変調を観じることができると思います。
地震前兆電磁波を観じるトレーニングだと思い、観じるようにするといいのではないでしょうか。
無駄ではありません。

2018年5月10日木曜日

体調不良により新しいEAMを創る


最近の1週間は体調不良です。
原因は地震前兆電磁波の影響です。
なれていますが、今回は40Kmあたりからの電磁波なのでとても大変です。
しかも強いので、めまい、吐き気、消化不良、睡眠不足、呼吸困難にもなっています。

と言うわけで新しい飲用肌用共通のEAM水を3種類創りました。

自然の抗生物質といわれる食品を組み合わせたものです。

おかげで症状がなくなり頭が働くようになりました。


普段なら地震が起きれば霧のように消えるのですが、1週間に発生した地震が何回かあるのですが、異変は続いています。ですからそれら以外のところからの前兆電磁波が発生していることになります。

太平洋側の関東から九州の間でそこそこの地震が起きる可能性がありそうです。

めまいがしたのは、三重県に引っ越してからは東北大震災、熊本地震と九州の地震、和歌山沖の震度6の時くらいです。この三件に比べると少し弱いので、続き具合によりますが、近いうちに三重県沖か、九州、関東東海あたりですね。

自分の体調と照らし合わせて観じて、注意してくださいね。

地震前兆電磁波による体の異変

全身に広がる情報網としての神経はあらゆる物質が放出する電磁波を常に感じている。

普段、神経は電磁波を感じても体に対応力がある為に問題が起こらないと考えられるが、強い地震前兆電磁波になるとそうはいかないようで体に異変が起こることになる。

特に脳神経、脊髄神経、感覚神経、自律神経などは地震前兆電磁波をうけるといろいろな異変が起きる。

私の経験によると、自律神経の交感神経が反応して臓器に異変を感じることが多い。

私は三重県の中ほどで、太平洋プレートとユーラシアプレートに挟まれたフィリピンプレートの上に住んでいることになる。
だから常に太平洋プレートからの強い圧力を受けているので、地震前兆電磁波をよく感じている。

私は特に地下10kmと40kmあたりで発生する地震前兆電磁波に注意を払っている。
10kmあたりで発生する前兆地震波は脳神経に影響して、眼球、鼻、歯茎に異変が起こることが多い。一つにはそれらが弱いからだが、当然顔面のしびれも感じている。

弱い前兆電磁波の場合は地震が発生すると霧のように症状は消える。
阪神淡路大震災のような強い地震の場合はとても強い地震前兆電磁波が数ヶ月前から発生して長期間続くことが多い。そしてしばらく静かになり、ある日突然地震がやってくる。

40Kmあたりで発生する前兆電磁波は脊髄神経、自律神経(頸椎、胸椎、腰椎上部)の交感神経に響くようで、甲状腺、食道、胸、心臓、胃肝臓周辺で異変を感じる。
自律神経ですから間脳にも影響が伝わり異変を感じる。

地震前兆電磁波が発生する深さにより感じる神経が異なるのは周波数の違いによると感じている。

私は阪神淡路大震災で被災したが、3ヶ月前から約1ヶ月間顔左半分が腫れ上がり、食事もできないほどで、とてもつらかったことを覚えている。

東北大震災の時は4ヶ月前からやく3ヶ月間鼻血が左から毎日止まらなかった。同時にめまい、むかつき、呼吸困難がして立っていられなくなるほどで、家の中で寝たり起きたりしていた。地震前兆電磁波だとわかっていたがさすがに病院に行こうかと思ったが自然現象なので家から出ないで耐えていた。

熊本で起きた地震のときは東北大地震と阪神淡路大地震の中間くらいの異変だった。
電磁波の周波数と強さにより症状が違ってくる。
強い前兆電磁波はそのくらいだが、小さいものはかなりの数を感じている。

最近ではこの1週間40Kmあたりから発生する前兆電磁波を感じている。めまい、むかつき、呼吸困難、下痢、寝不足、が続いている。
その間にいくつかの地震が発生した。太平洋側からの圧力によって発生している。
普段ならいくかの地震が起きた後は前兆電磁波は収束するはずだが、今も継続している。太平洋側で前兆電磁波を放出しているところがあるようだ。

人間も動物ですから、他の動物が持っている自然現象を感じることはできるはずなのです。そのことを理解して自分の体の変調を感じるようにしてみてはどうでしょうか、今まで見過ごしていた何かを感じるかもしれません。

参政党の選挙活動最終日 

 私カムナハジメは80歳前の人間です ずっと選挙の投票には参加してきました 応援する政党がなくても投票所に行っていました 私はテレビを持っていません だから世間のことはよくわかりませんでした ですが昨年からYOU TUBEで参政等を見るようになり、応援するようになりました 特に2...