2018年2月15日木曜日

肉体、水、情報

私は普通の人々を異次元へと案内しています。
異次元とはわれわれが生きる地球を含む無数の星と生命が存在する宇宙、とは別の世界を意味します。
別の世界には物質はなく、エネルギーとエネルギーの秩序と情報が存在します。その中に生命意識と情報も無数に存在しています。
我々のような人間の世界だけに絞り込んで話を進めると、人間と元人間の生命意識が生きる世界になります。

その世界にわたしは案内人として数多くの探訪を指導しています。
異次元探訪とは、普通の人たちが、自分の意識を制御しながら、意識を自分以外へ、別の世界へと広げていけるようになり、そして別の世界である異次元へと探訪できるようになります。
今では元人間以外の生命意識が生きる世界へも探訪できるようになりました。

彼(含む女性)らがそこまで意識を拡大して、異次元に生きる多くの生命意識と交流できるようになるまでには体の変化も必要でした。

意識に反応する体の性能を上げることが必要になります。特に脳にとってはとても必要なことです。
肉体の水分率と関係があると考えています。
水分率が高く質がいいことが不可欠になります。
その上に水に含まれる情報が豊富であることが重要であるといえます。
そのために、私は体を情報豊かな水で常に変化させるようにしています。

私の意識にうまく反応する肉体も作るために情報豊かな水を作っています。




2018年2月2日金曜日

肉体と意識

一般的に肉体が人、人間だと考えている。
脳が人間だと考えている。

人間は肉体でも脳でもなく、固有の意識が人だとい考えるべきではないだろう
か。

意識が人間だと考えるのであれば、人は脳では生きていないことになる。
意識は脳とは別のところに生きているからである。

そして人間の脳は固有の意識のすべてを表現しているわけではない。        
さらに意識が持っているすべての情報に対して脳が完璧に反応しているわけで
もない。

だから脳というフィルターを通過して現れる固有の意識は本来のものではない
と考えるべきである。

誰しも感じるその違和感を抱えたまま人は生きていくことになる。
年を重ねていくとその違和感はますます激しくなる。
それは脳の劣化によるものであるといえる。
当然だが幼いころにも同じような違和感を感じている人が多くいると思う。

言葉遊びをするつもりはないが、「人と人間」の違いを考えてみる。
人は生物であり、人間は意識として考えるとわかりやすいかもしれない。
この二つの言葉を考え出した人の意図は私にはわからないが、人間の文字には
「肉体門」があり、その肉体門の中に「日」があることから考えると肉体の中
にある物質ではない何かを表現しているのではないだろうか。

それが意識だと考えると言葉の使い分けをする上で便利だと私は考えている。
さらにその文字を考え出した人は肉体と意識が別のものであると認識していたのかもしれない。


参政党の選挙活動最終日 

 私カムナハジメは80歳前の人間です ずっと選挙の投票には参加してきました 応援する政党がなくても投票所に行っていました 私はテレビを持っていません だから世間のことはよくわかりませんでした ですが昨年からYOU TUBEで参政等を見るようになり、応援するようになりました 特に2...