昨年の暮れにスカイプで面談のようなものをして4名の男女が研究会に入会されました。地域はバラバラで新潟、秋田、東京、愛知に在住です。年齢も様々で30歳、40歳、50代前半と後半です。
そのうちの新潟の人は7月で会をやめましたが、残りの人は今も続いています。
新潟の人は身近な元人間とはコミュケーションできる方で、研究会とは別のこと(住宅のイヤシロチ化、EAM水)で長いおつきあいがあり、これからも続ます。
後の3名の内2名の方は、身近にいる元人間の意識生命と話ができました。早い方だと思います。もともと身近にいる元人間の意識生命がいることを観じていたのだと思います。また身近な生命意識が接触を望んでいたからだと考えます。そのような場合は肉体と意識の制御ができるようになればすぐに始まります。
ものが溢れた世界から情報の世界に移行して、その先にある意識と情報の世界へと人は進化しなくてはならない時期がきたのかもしれません。