2015年4月22日水曜日

異次元探訪の種類


カムカエル研究会は毎月一回のペースで行われている。
研究会の今は異次元探訪が主体となっている。
一概に異次元と言っても、研究会ではいくつかの種類に分類している。

1,異次元の中の人の直ぐ傍
  人の直ぐ傍にいる異次元意識で、主に先祖、肉親、同じような意識の死者たちであ  る。子孫、家族を心配して傍にいる場合が多い。それ以外にも他人だが心配のあまり傍にいる死者。意識の種類が似ていてたまたま傍に来ている死者である。余計なお世話かも知れないが、基本的には助けたいと思っている死者たちである。

2,死後世界探訪
  地球人の死後世界には無数の意識集団が存在している。それらの意識集団を広範囲  に探訪する。たとえば、特定の個人、時代を尋ねたりする。世間的には死後世界という言葉を使っているが、実際には死後ではない。正しくは「地球の全ての生命の意識集団場」だと言える。そして地球の意識集団には過去、未来、現在がある。

3,地球以外の意識集団
  地球と同じように宇宙には生命が生きる星が無数にある。それらの星々にもそれぞ  れの意識集団が無数にあり、同時に現在、過去、未来が存在している。地球以外の意識集団を訪ねる探訪である。

無数に存在する生命が生きる意識集団場を3種類に多く分けることには無理があることは理解している。また、上記3種類以外に属する生命意識も存在している。

参政党の選挙活動最終日 

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