2014年11月29日土曜日

肉体と人の意識が分離することとは

昨日、人の死と死後についてわかりやすくまとめた本を出版した。

もちろん、個人電子出版である。

題名は「人の死、死後」である。

長年異次元の生命意識達と交流したり、1千回、ほぼ1千カ所に死後世界、

異次元へ他人を案内して、理解したこと、二つの世界は生命が豊かで生き生きしていることである。

死にゆくときの意識は?

私は異次元の中に長年どっぷりとつかっている。

二四時間異次元の生命と話をしながら生きている。

肉体と意識のバランスをとりながら生きていると思っている。

その感覚が違和感を感じたり、不思議になることがある。


最近考えること。

カムカエル研究会にいる精鋭達は死後世界と異次元を旅をしながら

何を観じているのだろうか、また何を思っているのだろうか。

身近な先祖、知り合い、血縁関係もないのに何かをさせようと働きかけている死者、

意識的に近いために近くに来てようすを伺ったり、アドバイスしたりしている死者達、

カムカエル研究会の探訪に興味を持って近づいている死者達、他の星の生き物、

地球の遠い未来、過去を、宇宙の遠い昔、未来など、

を数多く探訪して交流してきている、これからも更に数多くの探訪を経験するはずである。

何を観じているのか?

人類の歴史の中で大きな存在である重要人物達に死後世界で会って何を感じているのだろうか。

人類史上これほどの死後世界、異次元を探訪している、知り尽くしている人類がいただろうか。

我々の異次元探訪の活動とは別に肉体がある世界での混沌と喧噪は全く別の世界だが、

意識は共通の世界に生きている。

まるでボタンの掛け違いのような不調和を観じているのはなぜだろう。

死後世界、異次元いる生命意識には、肉体の世界に興味津々で関わっている死者と無関心な死者とが

生きている。

そのせいかもしれない。

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