2011年8月22日月曜日

異次元ツアーを主催していると思うこと2

異次元に存在している「自分の意識」をこちらの世界で受信することで一体化している「肉体を持った自分」である関係上、異次元を探訪するときには脳を窓口として進めていく事になる。
脳のある空間に自分の意識を集中させるのであるがその空間はすでに異次元空間なのである。 しかしこちらの宇宙空間と同じように星と星の間には光はない。 そしてその暗い空間の中には無数の星のようなに鈍く光る意識の場が無数に存在しているのである。 こちらの世界の星の光よりも種類が多い。 空間から見ると場の光は明瞭ではないのだが中に入るとその光の中にいるIIE達のパワーによりいろいろな輝きがある。 暗い光の場からものすごく光り輝く場まで千差万別である。 場の中の光は質・量・触感・質感なども違っている。 そのような場はこちらで見たり、体験できるものよりもはるかに濃厚である。

さて、そのような細かい話はいくら私がしても意味が無い。 自分で体験しないと実感がわかないものである。 人の話をいくら聞いても役には立たないと思う。 ここで私が話をしておきたいことは、頭の中に異次元がありそこから無限x無限の拡がりがあり、人は望めば生きている間にいくらでも探訪することができるのである。 人の意識は無限の異次元の一部であり、共に人生を歩んでいると言えるのである。 ただし無数にある意識の集団場の中からどのような集団場と同期するのかはその人自身の意識の質にあるといえる。 今、仮にある意識集団ばと同期しているとする。 その集団場以外との交流がなければそれが全てとなり他の集団場を知ることなく死後も生きて行くことになる。 そのような死後の人生を望まないのであれば、肉体がある間にできるだけ多くの可能性があることを知る努力をすることが重要であると考えている。

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