2016年8月11日木曜日

人をいやして助けることとわ

最近意識エネルギーのきれいな青年と話す機会があった。
彼は人助けをライフワークにしている。
だからかもしれないが、彼に同期している異次元生命たちもとてもきれいなエネルギーだった。

人助けをするのであれば考えてほしいことがある。
相手の人を助けるためには、まず相手を観じる(感じるではない)能力を磨く必要がある。
なぜならば根本的な問題は異次元の意識エネルギーにあるのだからそれを観じることが重要になる。
だから異次元を観じる能力を上げる必要がある。
最後に異次元の意識エネルギー供給を正常に戻す必要がある。
これにより肉体側に変化が起こり、やがて意識にも変化起こる。

これがカムカエル研究会の人助けだの考えで実践している。

補助として情報を記憶させた水が必要になる場合もあり、意識エネルギーをパワーアップするモノが必要な場合もある。

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