年齢も関係あるのかもしれませんが、その影響よりも天候の変化の方が大きいのは間違いありません。地球規模の天候の激変により生物が影響を受けないわけがなく目に見えない影響が体、心に広がっているのでしょう。特に人間が落ち着きを失いつつあるようです。先進国、開発途上国、後進国に関係がなくざわめきが広がっています。開発途上国がざわめきを広げていることが始まりですが、人口比率が多いだけにその影響力は計り知れないのかもしれません。人類の品の悪さは計り知れません。まるで恐竜の如しと言えるのかもしれません。
話は変わりますが、昨日アマゾンに三冊アップしました。
何時ものように、人の意識がどこにあるのかを知って欲しいとの願いで書いています。肉体と意識のこと、意識はどこにいるのかを知れば人生観、生物観、宇宙観が大きく変わるのですが、、、。
意識を制御して異次元を観る、という内容です。無我の境地が理解できるのではないかと思います。本来は無我ではないのですが、、、、。
一冊は「秘伝カムカエルの上級編」がタイトルです。
後の二冊は意識がどこにあり、異次元がどのようなところなのかを説明しています。今はごく少数の人たちだけが旅をしていますが、人は誰でも異次元を覗き、旅をすることができると信じて居ます。全人類が意識と肉体のことを理解して、死ぬ前に意識の世界、異次元を探訪することができるようになれば人は飛躍的に進化するのですが、その日が来ることを願いたいと思います。
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